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 美原キリスト教会
 2011.05  
「キリスト・イエスは、罪人を救うためにこの世に来られた。」ということばは、まことであり、そのまま受け入れるに値するものです。 テモテへの手紙第一 1章15節

 2011.06  
神は、すべての人が救われて、真理を知るようになるのを望んでおられます。 テモテへの手紙第一 2章4節

 2011.07  
すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。
マタイの福音書 11章28節

 2011.08  
この方以外には、だれによっても救いはありません。世界中でこの御名のほかには、私たちが救われるべき名としては、どのような名も、人間に与えられていないからです。
使徒の働き 4章12節

 2011.09  
罪から来る報酬は死です。しかし、神の下さる賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです。
ローマ人への手紙 6章23節

 2011.10  
イエスは答えて言われた。「まことに、まことに、あなたに告げます。人は、新しく生まれなければ、神の国を見ることはできません。」
ヨハネの福音書3章3節

 2011.11  
いまだかつて神を見た者はいない。父のふところにおられるひとり子の神が、神を説き明かされたのである。
ヨハネの福音書 1章18節

 2011.12  
きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。
ルカの福音書 2章11節

 2012.01  
そこで、イエスは答えて言われた。「医者を必要とするのは丈夫な者ではなく、病人です。 わたしは正しい人を招くためではなく、罪人を招いて、悔い改めさせるために来たのです。」 ルカの福音書 5章31,32節

 2012.02  
そこで、彼らは近寄って行ってイエスを起こし、「先生、先生。私たちはおぼれて死にそうです。」と言った。イエスは、起き上がって、風と荒波とをしかりつけられた。すると風も波も治まり、なぎになった。 ルカの福音書 8章24節

 2012.03  
まことに、まことに、あなたがたに告げます。わたしのことばを聞いて、わたしを遣わした方を信じる者は、永遠のいのちを持ち、さばきに会うことがなく、死からいのちに移っているのです。
 
ヨハネの福音書 5章24節

 2012.04  
神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである。
 
ヨハネの福音書 3章17節

 2012.05  
わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。
 
ヨハネの福音書 14章6節

 2012.06  
それは、私たちの神であり主であるイエス・キリストの恵みによって、主イエスの御名があなたがたの間であがめられ、あなたがたも主にあって栄光を受けるためです。 テサロニケ人への手紙第二 1章12節

 2012.07  
祝宴の家に行くよりは、喪中の家に行くほうがよい。そこには、すべての人の終わりがあり、生きている者がそれを心に留めるようになるからだ。 伝道者の書 7章2節

 2012.08  
なぜなら、福音のうちには神の義が啓示されていて、その義は、信仰に始まり信仰に進ませるからです。「義人は信仰によって生きる。」と書いてあるとおりです。 ローマ人への手紙 1章17節

 2012.09  
神のなさることは、すべて時にかなって美しい。神はまた、人の心に永遠への思いを与えられた。しかし、人は、神が行なわれるみわざを、初めから終わりまで見きわめることができない。 伝道者の書 3章11節

 2012.10  
というのは、不義をもって真理をはばんでいる人々のあらゆる不敬虔と不正に対して、神の怒りが天から啓示されているからです。 ローマ人への手紙 1章18節

 2012.11  
また言われた。「人から出るもの、これが、人を汚すのです。内側から、すなわち、人の心から出て来るものは、悪い考え、不品行、盗み、殺人、姦淫、貪欲、よこしま、欺き、好色、ねたみ、そしり、高ぶり、愚かさであり、これらの悪はみな、内側から出て、人を汚すのです。」  マルコの福音書 7章20〜23節

 2012.12  
ところが、取税人は遠く離れて立ち、目を天に向けようともせず、自分の胸をたたいて言った。『神さま。こんな罪人の私をあわれんでください。』
あなたがたに言うが、この人が、義と認められて家に帰りました。パリサイ人ではありません。なぜなら、だれでも自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるからです。」
ルカの福音書 18章13,14節

 2013.01  
まことに、あなたがたに告げます。あなたがたも悔い改めて子どもたちのようにならない限り、決して天の御国には、はいれません。 マタイの福音書 13章3節

 2013.02
 
御子は神の栄光の輝き、また神の本質の完全な現われであり、その力あるみことばによって万物を保っておられます。また、罪のきよめを成し遂げて、すぐれて高い所の大能者の右の座に着かれました。 ヘブル人への手紙 1章3節

 2013.03
 
イエスは言われた。「わたしがいのちのパンです。わたしに来る者は決して飢えることがなく、わたしを信じる者はどんなときにも、決して渇くことがありません。…」  ヨハネの福音書 6章35節

 2013.04
 
もし、私たちがこの世にあってキリストに単なる希望を置いているだけなら、私たちは、すべての人の中で一番哀れな者です。  コリント人への手紙第一 15章19節

 2013.05
 
しかし、今やキリストは、眠った者の初穂として死者の中からよみがえられました。 コリント人への手紙第一 15章20節

 2013.06
 
すると、ペテロは、「金銀は私にはない。しかし、私にあるものを上げよう。ナザレのイエス・キリストの名によって、歩きなさい。」と言って、彼の右手を取って立たせた。 使徒の働き 3章6,7節

 2013.07
 
肉の行ないは明白であって、次のようなものです。不品行、汚れ、好色、偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、憤り、党派心、分裂、分派、ねたみ、酩酊、遊興、そういった類のものです。前にもあらかじめ言ったように、私は今もあなたがたにあらかじめ言っておきます。こんなことをしている者たちが神の国を相続することはありません。 ガラテヤ人への手紙 5章19〜21節

 2013.08
 
なぜなら、もしあなたの口でイエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせてくださったと信じるなら、あなたは救われるからです。 ローマ人への手紙 10章9節

 2013.09
 
「義人はいない。ひとりもいない。悟りのある人はいない。神を求める人はいない。すべての人が迷い出て、みな、ともに無益な者となった。善を行なう人はいない。ひとりもいない。」 ローマ人への手紙 3章10〜12節

 2013.10
 
一生涯死の恐怖につながれて奴隷となっていた人々を解放してくださるためでした。
ヘブル人への手紙 2章15節

 2013.11
 
聖書はこう言っています。「彼に信頼する者は、失望させられることがない。」
ローマ人への手紙 10章11節

 2013.12
 
それゆえ、主みずから、あなたがたに一つのしるしを与えられる。見よ。処女がみごもっている。そして男の子を産み、その名を『インマヌエル』と名づける。
イザヤ書 7章14節

 2014.01
 
地の果てのすべての者よ。わたしを仰ぎ見て救われよ。わたしが神である。ほかにはいない。
イザヤ書 45章22節

 2014.02
 
彼らの偶像は銀や金で、人の手のわざである。口があっても語れず、目があっても見えない。耳があっても聞こえず、鼻があってもかげない。手があってもさわれず、足があっても歩けない。のどがあっても声をたてることもできない。これを造る者も、これに信頼する者もみな、これと同じである。
詩篇 115章4〜8節

 2014.03
 
初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。
ヨハネの福音書 1章1節

 2014.04
 
人の目にはまっすぐに見える道がある。その道の終わりは死の道である。
箴言 16章25節

 2014.05
 
御子は神の栄光の輝き、また神の本質の完全な現われであり、その力あるみことばによって万物を保っておられます。また、罪のきよめを成し遂げて、すぐれて高い所の大能者の右の座に着かれました。
ヘブル人への手紙 1章3節

 2014.06
 
なぜなら、万物は御子にあって造られたからです。天にあるもの、地にあるもの、見えるもの、また見えないもの、王座も主権も支配も権威も、すべて御子によって造られたのです。万物は、御子によって造られ、御子のために造られたのです。
コロサイ人への手紙 1章16節

 2014.07
 
そういうわけですから、あなたがたの罪をぬぐい去っていただくために、悔い改めて、神に立ち返りなさい。
使徒の働き 3章19節

 2014.08
 
トマスは答えてイエスに言った。「私の主。私の神。」
ヨハネの福音書 20章28節

 2014.09
 
イエスは答えて言われた。「この水を飲む者はだれでも、また渇きます。 しかし、わたしが与える水を飲む者はだれでも、決して渇くことがありません。わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠のいのちへの水がわき出ます。」
ヨハネの福音書 4章13,14節

 2014.10
 
神は、そのような無知の時代を見過ごしておられましたが、今は、どこででもすべての人に悔い改めを命じておられます。
使徒の働き 17章30節

 2014.11
 
私たちは、救われる人々の中でも、滅びる人々の中でも、神の前にかぐわしいキリストのかおりなのです。
コリント人への手紙第二 2章15節

 2014.12
 
なぜなら、もしあなたの口でイエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせてくださったと信じるなら、あなたは救われるからです。
ローマ人への手紙 10章9節

 2015.01
 
地の果てのすべての者よ。わたしを仰ぎ見て救われよ。わたしが神である。ほかにはいない。
イザヤ書 45章22節

 2015.03
 
それで、神が私たちを通して願っておられるのです。私たちは、キリストのために大使の働きをしています。私たちはキリストに代わって請い求めます。神に向かって和解〔方向転換〕してください。
コリント人への手紙第二 5章20節

 2015.04
 
そういうわけですから、あなたがたの罪をぬぐい去っていただくために、悔い改めて、神に立ち返りなさい。
使徒の働き 3章19節

 2015.07

 
すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。
マタイの福音書 11章28節

 2015.08

 
わたしはあなたがたに言います。あなたがたも悔い改めないなら、みな同じように滅びます。
ルカの福音書 13章5節

 2015.09

 
造られたもので、神の前で隠れおおせるものは何一つなく、神の目には、すべてが裸であり、さらけ出されています。私たちはこの神に対して弁明をするのです。
ヘブル人への手紙 4章13節

 2015.10

 
聖書はあなたに知恵を与えてキリスト・イエスに対する信仰による救いを受けさせることができるのです。
テモテへの手紙第二 3章15節

 2015.11

 
イエスについては、預言者たちもみな、この方を信じる者はだれでも、その名によって罪の赦しが受けられる、とあかししています。
使徒の働き 10章43節

 2016.02

 
神は、すべての人が救われて、真理を知るようになるのを望んでおられます。
テモテへの手紙第一 2章4節


 

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